あいうえお画文

第三回お題

きぼうに満ちていたあの時代
おくすることなく 雪のなか
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くらいからこそ 光がみえる
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チーム ふきのとうさんの作品

この画文へのコメント

  1.   より:

    山菜の一番手
    5月でも雪ふかい
    「文京やまびこ荘」の庭にて

  2.   より:

    ふきのとう、きれいです:)
    どんな時代でも、こんなふうに
    雪から顔を出しつづけてきたのでしょうね…

  3.   より:

    今年(2011)は雪が深かったですね…

  4.   より:

    3枚目の大逆転がすばらしい

  5.   より:

    博論頑張るぞ☆
    光が見えるようになりました。
    今は暗いモードですが…(汗)

  6.   より:

    暗い中に一点の光が浮び、まさしく「希望」に相応しい写真が、ナイスです。

  7. こば より:

    今の自分にガツンときました。見方を変えれば感じ方もこんなに変化するのですね。

  8.   より:

    東大にこんなスペースがあったとは!
    映画のワンシーンみたいです!

  9.   より:

    上とあわせて
    非常によいです

  10.   より:

    感動しました!
    すばらしい!

  11.   より:

    暗いからよごれがみえないこともある。
    もっと光を…
    ぼんやりと光を…くれ。

  12.   より:

    無生物的なところが
    個性的です。

  13.   より:

    くらいからこそ
    光がみえる未来がある!

  14.   より:

    希望が湧いてくるような画文です。
    シュールな写真も美しい

  15.   より:

    何気ない写真に
    すばらしい言葉がつきました。

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